日光のブナ林(2018年宇都宮大会エクスカーション) 生物多様性の高いやんばるの森(2017年沖縄大会エクスカーション) 佐渡ヶ島のスギの自然林(2014年新潟大会エクスカーション) 津波によってできた湿地(2013年仙台大会エクスカーション) 美唄湿原(2010年札幌大会エクスカーション) 縞枯山(2006年松本大会エクスカーション) バリ島の棚田

お知らせ

2019.10.25
シカと植生についてのアンケート調査」の植生学会弘前大会での発表内容を掲載しました(PDFファイル).
2019.10.10
投稿規定執筆要領を2019年10月5日に改定しました.
2019.10.10
植生学会第24回大会(弘前大学)が無事に終了いたしました.多くの方にご参加いただきありがとうございました.要旨集を公開いたしました.なお,2020年は鹿児島で開催の予定です.日程は決まりしだい公開いたします.
これまでの活動履歴

植生学会について

植生学会は「植生に関する基礎的、応用的研究の進歩と会員相互の交流を図ること」を目的に、1996年4月、日本における植生研究者の集まりであった「群落談話会」を発展させて設立されました。年に1回の全国大会開催,年に2回の学会誌発行のほか,不定期的にシンポジウムを主催しています.
会員には研究者のほかに環境関連会社の技術者も多く,2014年10月現在の会員数は568名,団体会員10団体,賛助会員1団体です.

入会を希望される方は入会案内および会則をご覧ください.

なお,植生学会は日本学術会議協力学術研究団体です.