日光のブナ林(2018年宇都宮大会エクスカーション) 生物多様性の高いやんばるの森(2017年沖縄大会エクスカーション) 佐渡ヶ島のスギの自然林(2014年新潟大会エクスカーション) 津波によってできた湿地(2013年仙台大会エクスカーション) 美唄湿原(2010年札幌大会エクスカーション) 縞枯山(2006年松本大会エクスカーション) バリ島の棚田

お知らせ

2019.07.17
10月11日から14日に佐渡ヶ島で基礎から学ぶ森林調査を開催します.
2019.07.10
シカと植生についてのアンケート調査」の2019年7月時点での中間報告を掲載しました.調査へのご協力もどうぞよろしくお願いいたします(ウェブ入力ページ)。エクセルファイルでの入力も可能です.ご協力いただいたみなさまには,オリジナルクオカードを進呈いたします.
2019.07.05
会長・運営委員の選挙を実施いたします.詳細は,郵送しております選挙案内をご確認ください.投票は,従来の投票用紙を郵送する方法のほかに,ウェブサイトからの電子投票もご利用いただけます.電子投票には郵送の書類に記載されている投票キーの入力が必要です.開票作業省力化のため,電子投票にご協力をお願いいたします。
電子投票のページ
電子投票の締切:2019(令和元)年8月6日(23:59)
2019.06.28
弘前大会の申し込み方法(PDF)について,予めご確認ください.エクスカーションに参加の場合は,参加枠の確保を先にする必要があります.
これまでの活動履歴

植生学会について

植生学会は「植生に関する基礎的、応用的研究の進歩と会員相互の交流を図ること」を目的に、1996年4月、日本における植生研究者の集まりであった「群落談話会」を発展させて設立されました。年に1回の全国大会開催,年に2回の学会誌発行のほか,不定期的にシンポジウムを主催しています.
会員には研究者のほかに環境関連会社の技術者も多く,2014年10月現在の会員数は568名,団体会員10団体,賛助会員1団体です.

入会を希望される方は入会案内および会則をご覧ください.

なお,植生学会は日本学術会議協力学術研究団体です.