日光のブナ林(2018年宇都宮大会エクスカーション) 生物多様性の高いやんばるの森(2017年沖縄大会エクスカーション) 佐渡ヶ島のスギの自然林(2014年新潟大会エクスカーション) 津波によってできた湿地(2013年仙台大会エクスカーション) 美唄湿原(2010年札幌大会エクスカーション) 縞枯山(2006年松本大会エクスカーション) バリ島の棚田

お知らせ

2019.05.21
■2019年4月に実施しました「植生学会運営委員会規則の改定および国際植生学会との連携に関する意見聴取」にご協力頂き有難うございます.結果はPDFファイルのとおりです.本件について不明なことがありましたら,比嘉(mhiga「アット」kochi-u.ac.jp)にご連絡をお願いいたします(「アット」を半角の@にしてください).
2019.02.05
2019年度(弘前)大会のページを公開しました.
2019.02.05
植生学会誌第35巻第2号を発行しました.
2019.01.21
論文の投稿原稿の書式を掲載しました.MS-Word版とPDF版を掲載しています.ぜひご活用ください.
2019.01.09
2018年4月に開始した「シカと植生についてのアンケート調査」の中間報告を掲載しました.
引き続き,調査のご協力をどうぞよろしくお願いいたします(ウェブ入力ページ)。エクセルファイルでの入力も可能です。
なお,ご協力いただいたみなさまには,オリジナルクオカードを進呈いたします.
これまでの活動履歴

植生学会について

植生学会は「植生に関する基礎的、応用的研究の進歩と会員相互の交流を図ること」を目的に、1996年4月、日本における植生研究者の集まりであった「群落談話会」を発展させて設立されました。年に1回の全国大会開催,年に2回の学会誌発行のほか,不定期的にシンポジウムを主催しています.
会員には研究者のほかに環境関連会社の技術者も多く,2014年10月現在の会員数は568名,団体会員10団体,賛助会員1団体です.

入会を希望される方は入会案内および会則をご覧ください.

なお,植生学会は日本学術会議協力学術研究団体です.