日光のブナ林(2018年宇都宮大会エクスカーション) 生物多様性の高いやんばるの森(2017年沖縄大会エクスカーション) 佐渡ヶ島のスギの自然林(2014年新潟大会エクスカーション) 津波によってできた湿地(2013年仙台大会エクスカーション) 美唄湿原(2010年札幌大会エクスカーション) 縞枯山(2006年松本大会エクスカーション) バリ島の棚田

お知らせ

2019.07.10
シカと植生についてのアンケート調査」の2019年9月時点での中間報告を掲載しました.調査へのご協力もどうぞよろしくお願いいたします(ウェブ入力ページ)。エクセルファイルでの入力も可能です.ご協力いただいたみなさまには,オリジナルクオカードを進呈いたします.
2019.09.19
植生学会第24回大会(弘前大学)のプログラムを公開いたしました.
2019.09.11
会長および運営委員選挙の結果をご報告します(PDFファイル).
2019.09.11
弘前大会の大会参加と懇親会への参加を受付をしています(申し込みは9/18の18:00まで,支払いは9/25まで).手作業削減のため,申し込みフォームからのお申込みにご協力ください.※エクスカーションは定員に達したため締め切りました.
2019.08.26
植生学会各賞の推薦を受け付けています.締切を2019年8月31日まで延長しました.
2019.08.01
弘前大会のエクスカーションにスケジュール等を追加しました(エクスカーションの申込みは締め切りました).
2019.07.17
10月11日から14日に佐渡ヶ島で基礎から学ぶ森林調査を開催します.
これまでの活動履歴

植生学会について

植生学会は「植生に関する基礎的、応用的研究の進歩と会員相互の交流を図ること」を目的に、1996年4月、日本における植生研究者の集まりであった「群落談話会」を発展させて設立されました。年に1回の全国大会開催,年に2回の学会誌発行のほか,不定期的にシンポジウムを主催しています.
会員には研究者のほかに環境関連会社の技術者も多く,2014年10月現在の会員数は568名,団体会員10団体,賛助会員1団体です.

入会を希望される方は入会案内および会則をご覧ください.

なお,植生学会は日本学術会議協力学術研究団体です.