お知らせ

植生学会誌第34巻第2号を発行しました(2017.01.25).
植生情報の21号の特集記事(「植生図の活用と課題―自然環境を評価し,生物多様性を保全するために―」)を公開しました.(2017.12.11)

植生情報の16号から20号までをPDFファイルで公開しました.(2017.12.11)


活動履歴


植生学会について

植生学会は「植生に関する基礎的、応用的研究の進歩と会員相互の交流を図ること」を目的に、1996年4月、日本における植生研究者の集まりであった「群落談話会」を発展させて設立されました。年に1回の全国大会開催,年に2回の学会誌発行のほか,不定期的にシンポジウムを主催しています.
会員には研究者のほかに環境関連会社の技術者も多く,2014年10月現在の会員数は568名,団体会員10団体,賛助会員1団体です.

入会を希望される方は入会案内および会則をご覧ください.

なお,植生学会は日本学術会議協力学術研究団体です.