日光のブナ林(2018年宇都宮大会エクスカーション) 生物多様性の高いやんばるの森(2017年沖縄大会エクスカーション) 佐渡ヶ島のスギの自然林(2014年新潟大会エクスカーション) 津波によってできた湿地(2013年仙台大会エクスカーション) 美唄湿原(2010年札幌大会エクスカーション) 縞枯山(2006年松本大会エクスカーション) バリ島の棚田

お知らせ

(2019.01.21)
論文の投稿原稿の書式を掲載しました.MS-Word版とPDF版を掲載しています.投稿時にご活用ください.
(2019.01.18)
植生学会企画委員会が主催する「海辺のセミナー~7年目のいまだから、私たちの海辺を考えたい~」を以下のとおり開催いたします.
1月27日(日)「三陸海岸の砂浜 海浜植物と防潮堤」
3月2日(土)「大谷海岸の海浜植物レスキュー活動」
申込み方法等の詳細は,チラシを御覧ください.
(2019.01.09)
2018年4月に開始した「シカと植生についてのアンケート調査」の中間報告を掲載しました.
引き続き,調査のご協力をどうぞよろしくお願いいたします(ウェブ入力ページ)。エクセルファイルでの入力も可能です。
なお,ご協力いただいたみなさまには,オリジナルクオカードを進呈いたします.

植生学会について

植生学会は「植生に関する基礎的、応用的研究の進歩と会員相互の交流を図ること」を目的に、1996年4月、日本における植生研究者の集まりであった「群落談話会」を発展させて設立されました。年に1回の全国大会開催,年に2回の学会誌発行のほか,不定期的にシンポジウムを主催しています.
会員には研究者のほかに環境関連会社の技術者も多く,2014年10月現在の会員数は568名,団体会員10団体,賛助会員1団体です.

入会を希望される方は入会案内および会則をご覧ください.

なお,植生学会は日本学術会議協力学術研究団体です.